弾けない辛さは承知の上で(3)

2026(令和8)年度に出場した演奏会を以下に記していく。

(更新日2026/02/01) 弾けない辛さは承知の上で(3)】新規頁
ひさい音楽祭 2026/01/25(日)  アルスプラザときの風ホール アンサンブル・カローレ

新調した、アンサンブル・カローレのユニフォームの初披露であった。
決選投票の結果、ロイヤルブルー色に決定。
よく似合っているとのみんなの感想であった。
アルスプラザ「ときの風ホール」の舞台横である。次が出番である。

(更新日2026/02/19) 【弾けない辛さは承知の上で(3)】 に追加
津市民文化祭(器楽音楽) 2026/02/15(日)しらさぎホール アンサンブル・カローレ
演奏曲目はひさい音楽祭と同じで、「風の丘」と「美しき青きドナウ」である。

妻は実母が前日から救急搬送で入院し、実家の父親を看ていたので、この日は友人の一人(F.Hさん)に急遽お願いをして母親に付き添っていただいた。
私はギターで舞台に立っているが、F.Hさんはコカリナ(オカリナではない)を演奏し舞台に立っている。

(更新日2026/03/10) 【 弾けない辛さは承知の上で(3)】 に追加
久居公民館まつり 2026/03/08(日) アルスプラザ アンサンブル・カローレ

演奏曲目はひさい音楽祭と津市民文化祭と同じで、3連続「美しき青きドナウ」と「風の丘」である。
しかし、この3回の演奏の中で今回が一番出来がいいと先生の感想である。😂😊🤣😘😁

アルスプラザの1階【ギャラリー】では久居公民館で行われるさまざまな教室の作品展が行われていた。
その中には創紙彩画(ちぎり絵)の作品の中で母親(会の講師であった頃)の作品【秋の森】展示されていた。

尚、この日、アルスプラザ内の母親の世話並びに撮影は全て妻のおかげである。